ポスドク問題

アルバイトで食いつなぎ、論文執筆もままならない日々…“国策“が生んだ、行き場を失う博士たち(AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース 2019/11/10(日)

headlines.yahoo.co.jpめも

日本労働研究雑誌 特集●研究者のキャリアと処遇 理論物理学ポストドクターのキャリア形成の特徴と人材活用の方向性 (岩崎久美子)

http://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2015/07/pdf/041-050.pdf めも

「博士人材追跡調査」第1次報告書−2012年度博士課程修了者コホート−[NISTEP REPORT No.165]の公表について | 科学技術・学術政策研究所 (NISTEP)

http://www.nistep.go.jp/archives/23876 メモ。後で読むかも。

「教員免許を持たない博士号取得者を高校教員として採用する例」(『Colorless Green Ideas』2013年2月10日)

http://id.fnshr.info/2013/02/10/drhighschool/下記繋がりでメモ代わりに。 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20141204/p4けっこう前の記事なんですね。

「博士の就職」

http://togetter.com/li/757162

「ポストドクターの正規職への移行に関する研究」[DISCUSSION PAPER No.106]の公表について

http://www.nistep.go.jp/archives/16860 めも

「ポスドクの正規職移行率は年平均6%」

http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/2014/06/20140606_02.html めも

「やがて悲しき博士号 4割が就職難、採用枠増えず 文科省調査」(『朝日新聞』2013年8月8日)

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201308070758.html めも こういう状況を、大学のトップの人達や文科省の人はどう考えているのかな…。【参考】 『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想7 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/2010…

「任期付き研究者」とか「職業上の研究者を辞めること」とか

ずっと前に書いたメモが出てきたので載せる。

「毎日フォーラム・課長補佐時代:文部科学省官房審議官(スポーツ・青少年局担当) 藤原誠(53)」(2011年06月10日)

http://mainichi.jp/feature/news/20110606org00m010031000c.html 第一は、ポスドク1万人計画の立案です。我が国の大学の研究力アップのためには、研究者の流動性を高めることにより、若手研究者が切磋琢磨する環境を整える必要がありました。そこで、大学院…

「ある非常勤講師の場合」(勝木渥)

http://pegasus.phys.saga-u.ac.jp/universityissues/part-timer.html下記でも読めます。 「ある非常勤講師の場合("ポスドク"問題 その11)」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006781904重ーい話。私はここまでできないよ。 あんまり参考にならない私の与太話は…

「ポスドク問題についてのコメント」(Masaki Oshikawa『散発的ブログ』2012年1月18日)

http://masakioshikawa.blogspot.com/2012/01/blog-post.htmlメモ。面白い。さすがと言うか。

特別報告 この30年間に何があったのか?今、何が起こりつつあるのか?「シミュレーション」は正しかったのか? (金沢大学理学部物理 青木健一)

「日本物理学会研究者環境分析委員会報告書 会員アンケートの分析結果」 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jps/jps/triangle/jpssurvey/s-report/ 経由で下記。 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jps/jps/triangle/jpssurvey/s-report/A2.pdf後で読むかも。

ポスドクってパートさん扱いなんですかね

お給料の事を相談しにいって、ちょっと思った。 「この過去の4年間はフルタイムですか」という質問があって・・・。書類上は、週に10時間だったり、週に20時間しか働いていなかった事になるんだよね。職歴として一応カウントしてもらえるみたいなんだけど、…

「研究者は家庭を犠牲にすべきなのか」(『BioMedサーカス.com - 医学生物学の総合ポータルサイト』2011年8月11日更新)

http://biomedcircus.com/research_02_03.html 朝から晩まで研究室で実験。仮に実験の予定が少なくてもデータ整理や論文執筆。土日祝日などはもちろんない。しかも年収は300万円前後。ということは今では珍しくない。「給料が少なくて辛いよね」「でも、まだ…

「ポスドクからポストポスドクへ("ポスドク"問題 その12) PD2PPD」 円城塔 Enjoe Toh

http://ci.nii.ac.jp/naid/110006825822メモ。立場が変わってから読むと、また違う味わいがある。私は溜息を吐いてみた。

ポスドク就活術

http://togetter.com/li/72233 メモ。

『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想7

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想6

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想5

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想4

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想3

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想2

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『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介)の感想1

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「2010年度 理工系(物理関連分野)人材のための合同企業説明会 (神戸) 」

http://www.ph-career.org/event/kouryu201011-west.html 日時:2010年 11月27日(土) 場所:神戸大学百年記念館(六甲ホール) 神戸大は会場としてよく使われているような気がする。

「なぜ、この10年間で、研究留学する人が減ったのか」(『What's new!』2010年10月20日)

http://www.kenkyuu.net/whatsnew/2010/10/column2010-10-20.html 一方、非MDの人にとっては、ポスドク1万人計画のおかげで、有期ののポジションが増えた反面、常勤のポジションの競争が激烈になり、海外に渡って長期的に業績をあげてよいポジションを狙う…

世界各国のポスドク政策("ポスドク"問題その8)

http://ci.nii.ac.jp/naid/110006611849

高学歴ワーキングプア - その発生・現在・そしてその解決に向けて

http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10477265338.html今の大学や研究所の状況は、多くの人が望んでなった結果なのだろうか。それともトップダウンで決められて、下の人は仕方なく従ってこうなったのだろうか。

“高学歴ワーキングプア”が急増中!「官製資格ビジネス」に乗せられた博士たちの悲痛

http://diamond.jp/series/yuuai/10008/あんまりアカデミックに拘らなくてもいいと思うことが多々。

団藤保晴の「インターネットで読み解く!」

http://dandoweb.com/backno/20010927.htmメモ。