お給料

1月に比べて、2月の給与振り込みが3万円くらい増えていて、何事?と思ったのだけど。

入試手当で7000円くらい増えている。
他に「〜遡及」という項目がいくつかあって、それらを積算した結果として増えたみたい。
そういえば、例の表を変更したという話を聞いたような。


次回は元に戻るのかな?

別の話。

毎月の給与は5万円を強制的に積み立て、賞与は10万円積み立てしている。
3年くらい続けているとして、240万円くらいは貯まったかな?


銀行と郵貯にもお金は入っているけど。
奨学金を全部返却すると(略)。



給与データもグラフにプロットすると面白いのではないかと思うのだが、面倒なのでやっていない。

平成25 年度 特別区民税 都民税

http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20120627/p5 の続き

数値はだいたいです。

税金は昨年度の給料とかを反映して決まるのかな?

平成24年度 給与収入448万円、給与所得304万円。
(平成23年度 給与収入362万円、給与所得236万円)


平成24年度 所得控除87万円(社会保険料52万円、生命保険料1.8万円、基礎33万円)
(平成23年度 所得控除78万円(社会保険料45万円、基礎33万円))

そして、平成25年度の区民税・都民税は22万円(昨年度16万円)です。


平成24年度は給与所得がけっこう増えているんだね。23年度の8ヶ月は常勤職員ではなかったしその影響か。
給与所得の増大に伴い、社会保険料や区民税もそれに対応してアップ。


福井で特命助教をやっていたころの給与においつくのはいつの日か・・・。

ほにゃらら手当

都市手当 31935円
住居手当 27000円

手当は馬鹿にならないな。「ポスドク〜特命助教〜技術員」の頃はこの種の手当が無かったし。通勤手当は出たかな。

「扶養・住居・通勤・単身赴任手当の確認(現況届の提出)」というのを出す必要があるので、いろいろ調べ中。

賃貸契約書はPDFにしていたと思ったけど見つからない。家で探そう。

お財布事情

7月17日に給料が振り込まれていた(←今月から、例の「減額」が始まったのかな?)。実質24万円くらい? 毎月の交通費で5000円くらい引かれので、23.5万円でもいいや。12ヶ月だとすると282万円。あと、賞与で夏は40万くらいきたけど、冬はどれくらいくるのかな? 同程度とすると、年収は360万円くらいになりますね。

支出の大きいの。家賃6.3万円。各種保険もあるし、ならして6.5万くらいかな。ネット料金・電気・ガス・水道・NHK・電話で2万円。パソコン関係の小物を月に0.5万くらい使っているよう思う。食費はよくわかんない。1日0.2万として、6万くらいかな?これは、台所関係や掃除に必要な物を含む。書籍費は月に2万円くらいだと思うけど、きちんとは把握していない。服など身につけるものは月に1万くらいかな。18万くらいは使っていることになる。年にすると、216万円。あと、1年に2回帰省して、14万円くらい使うかな?

年に120万円くらい貯金できることになるかな。

ちなみに貯金額は、去年の7月から80万円くらい増えている。去年の今頃は非常勤だったので、給料額はちがうから簡単には比べられないけど。去年は住民税が高かったし、給料も少なかったし、いろいろたいへんだった。

給料とか

久しぶりに銀行の通帳を記帳してきた。ボーナス的なものが振り込まれているのに気がついた。あと、月々の給与の振り込みが減っていてちょっとびっくりしたけど、毎月共済積立貯金として5万円ためているんだっけ。そんなに収入が多いわけではないので、いろいろ節約して生活していかないといけない気がします。

給与の減額

そういえば、国家公務員に準じて、国立大学法人の教職員の給与も減額されるらしい。

わたしは食うには困らないけど、何か別の収入を得る方法を考えた方が良いのかなぁ。


わたしの職場では、給与の減額に伴い、休みがちょっと増えるらしい。でも、仕事量が減らないなら、休みが増えてもあんまり意味がない気がするんだけど。上の人はどう思っているんだろう?

「給与の減額は、責任が減ることを意味する」と考えることもできるなあ(←危険思想)。