「第12回スピン系若手親睦会」

http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20120821/p3
上記からちょっと変更になったようです。↓

日時:9月19日(水)19時00分〜
場所:横浜駅の近く
会費:5000円程度

とりあえず申し込み締め切ったようです。どうしても参加したいのであれば、交渉可能かもしれないです。興味のある方がいましたら、詳細情報を転送します。

科学研究費助成事業−科研費−の公募に関する学内説明会

日時・場所 
・平成24年9月27日(木)10:00〜12:00
 主会場 すずかけ台:すずかけホール
 副会場 大岡山:本館H101講義室
・平成24年9月28日(金) 10:00〜12:00
 主会場 大岡山:本館H101講義室
 副会場 すずかけ台:すずかけホール

どっちに出ようかな。木曜日のヘリウムの注文状況を見て考えよう。多かったら、金曜日に出る。

日本物理学会2012年秋季大会

18日と21日は参加する方向で話を進めよう。
有給休暇をとって出ようかと思ったけど、一応正式に出張手続きをしますかね。

強いて参加理由を言うのなら、「最新の低温技術に関する情報収集と、寒剤提供についての情報交換のため」とかかな。

・・・参加費とか交通費とか援助してもらえるとちょっとありがたい。

液体窒素自動供給装置の使い方(東京工業大学 極低温物性研究センター)

http://www.rcltp.titech.ac.jp/supply/index.html#point03

ここに窒素の組み方が書いてあります。

台秤を踏まないように注意する.

と書いてあります。窒素を汲んでいる途中で踏み、汲み出しが停止すると、「その分だけ窒素を汲んだ」と判断されて、課金されちゃうわけです。気をつけましょう。

踏んだかどうかは、保存されているデータベースを見れば、ある程度は分かるんですけど・・・。係員が気がつかない場合もなきにしもあらずなので、踏んじゃった人は、センターの人に連絡をすると良いと思います。

あと、ずるはしないでね。いろいろ、いろいろ、いろいろ、面倒な事が起こるので。一研究室に対する窒素供給停止くらいだったらいいけど・・・。誰かが悪いことをやって、それが発覚すると、サービスが悪くなる方向へ行くのは避けられないでしょうし。ある種の自由や裁量があるのは、信頼関係があるからですからね!

応募どうしようか

  • http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20120810/p2 に関連して、いろいろ考え中。まず、学内の手続きを進めないといけない。
  • 大事なのは、「研究課題名」と「研究の概要」。そして、「課題が技術職員の定義に合致するか」だ。
  • ・・・これは、誰かに相談した方が良いかなぁ。
  • 技術職員の定義はこんな感じ。

「専門的な技術を有し,その技術に基づき,研究教育の支援のための技術開発並びに学生の技術指導を行う。」

  • 「研究教育」の「支援」の、ための「技術開発」。それぞれ、幅がある言葉。
  • 主な私の仕事は、寒剤供給。あと、低温技術に関わる相談に載ることもある(?!)。
  • 「支援」。これは、先生なり、学生なり、研究室なりが持つ「研究教育」の課題を助けることかな。うーん、私の申請する内容って、今のままだと、学内の具体的な誰かを直接助ける内容ではない気がする。ある特定の研究業界には貢献すると言えるけど。
  • きちんと辻褄があうように考えないといけませんね。