「告発の真相:女子柔道暴力問題 山口香・JOC理事に聞く/上 特定の選手、見せしめ」(毎日新聞 2013年02月10日 東京朝刊)

http://mainichi.jp/select/news/20130210ddm035040172000c.html

「男社会(?)って嫌だなー」って思う事は多々です。働く女性が増えると良いな。

こっちも。
「告発の真相:女子柔道暴力問題 山口香・JOC理事に聞く/下 暴力撲滅の宣言を」
http://mainichi.jp/select/news/20130211ddm035040105000c.html

国内旅費の日当・宿泊料など

  • いろいろ調べ中。「日当宿泊料の単価表」というのが見つかった。
  • 詳細は書きませんけど、以下大雑把な目安。
  • 教授・准教授以上だと、日当2600円、宿泊料12400円が支給。
  • 助教から学生までは、日当2200円、宿泊料10300円。
  • 外国旅費に関してはもう少し細かく指定されています。基本的に国内より高額です。
  • 申請時に、これより減らすことは可能みたい。
  • 詳細は例のファイルを見ましょう。

出張者の心得(東工大)

http://keiyakuw.jim.titech.ac.jp/info/manual/outsourcing/kokoroe.pdf

4 学生の国内旅費の鉄道賃には学割は適用しません。生協に手配を依頼した場合も学割は使用いたしませんのでご注意ください。

※学割は、学生の修学上の経済的負担を軽減するためのものであり、学生の休暇、帰省、自身の教育活動、就職や進学の目的で旅行する場合に利用可能となります。出張は「研究補助」や「大学業務補助」となりますので学割は使用できません。

こういう前提があるので、(いろんな意味で)気をつけましょうね。深く考えないのが一番安全かもしれない。

修論提出期限?

  • 某専攻の修士論文の提出期限は今日なのかな?
  • 当日はプリンタートラブルが多い(トナー切れ、紙切れ、ドラム寿命、紙詰まり、故障)ので、前日までに印刷を終わらせておくのが良いと思います。
  • 切羽詰まってくると、普段きちんと大学に来て、研究室の事をどれだけやっているかがわかりますね。
  • 「研究ガイド的な何か」 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20100413/p1 のスライド22にもプリンタのことについて言及してますね。(スライド20、21は欠番になってるな…。抜けているのは、本やウェブから図の引用をしていて、載せるのを躊躇したというのが理由。)
  • そして、ゆっくりと休む暇もなく、これから発表の準備ですかねぇ。( ´∇`)

液体窒素を汲む場所

  • 極低温物性研究センターの近くの液体窒素CEは、液体窒素を汲む場所が1カ所しかない*1。できれば2カ所から汲めるようにしたいんだけど、場所がないんだよね…*2。2つあれば待つ時間も減るし、故障時の対応もしやすいんだけど…。
  • あと、汲む場所が吹きさらしなので、もうちょっとなんとかならないかな。入り口付近をビニールシートで囲めば少しは暖かくなるかもしれないが…。あんまり効果はないか。
  • 神戸大学は通気は良い場所だけど、一応部屋の中っぽいところで汲めていた(2カ所で汲みだし可能)。福井大学は完全に外(1カ所)。東大(駒場)は部屋の中で汲めていたような。電通大は外だったかな。農工大(工学部)も外だったような。*3
  • 東工大大岡山キャンパスには液体窒素CEがいくつかあって(5〜6個?)、部屋の中で汲めるところもあったはず。*4

*1:正確に言うと、部屋の中にもある。自動計量システムが中にはないから一般ユーザーは使えない。

*2:一見場所はありそうだけど、地下に配管が通っていたりする。それらを移動できなくはないけど、お金がかかるから簡単にはできないのですね。…とはいいつつ、配管がどう通っているかを私も詳しくは知らない。

*3:それぞれ網羅的ではありません。そういう場所は少なくともあった、という意味です。

*4:関係者以外がそこで汲めるわけではないと思うが。管轄が違うのでよく知らない。

「ある非常勤講師の場合」(勝木渥)

http://pegasus.phys.saga-u.ac.jp/universityissues/part-timer.html

下記でも読めます。
「ある非常勤講師の場合(<シリーズ>"ポスドク"問題 その11)」
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006781904

重ーい話。私はここまでできないよ。


あんまり参考にならない私の与太話は次のリンク先。
→「今の仕事に就いた理由とか」http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20121005/p2

気になるもの

挙げ始めるときりがないな。